
| ●失った歯の機能を取り戻したい方へ |
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インプラントシステム |
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虫歯や歯周病で失った歯を取り戻す最新の歯科治療です。歯のなくなってしまった所に、人工歯根を埋め込み、その上に人工の歯を装着する方法です。※人工歯根部のみの料金です。装着する歯の料金は含みません。(詳しくはスタッフにお尋ねください。) |
| ■アバットメント(土台) |
\50,000〜(税別) |
| ■インプラント上部構造 |
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プラチナゴールドクラウン |
\50,000(税別) |
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ハイブリッドセラミッククラウン |
\60,000(税別) |
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セラミッククラウン |
\85,000(税別) |
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オールセラミックスクラウン |
\100,000(税別) |
| ●歯並びを矯正したい方 |
| ■矯正初診・検査料 |
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写真撮影(口腔内、顔貌、全身)、レントゲン撮影、オクルーザー検査、口唇筋力検査、インジケーターライン測定、姿勢指導、食事指導 |
\30,000(税別) |
| ■床装置(ネジ付) |
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(平行拡大、ファンタイプ、前方拡大、後方移動など) 1装置 |
\60,000(税別) |
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(同一装置新製更新) 1装置 |
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| ■床装置(ネジなし) |
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(閉鎖型装置、舌癖除去装置、咬合斜面板など)1装置 |
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| ■ムーシールド |
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| ■ブラケット治療 |
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治療にかかった費用の一部が国より返還される医療費控除※という制度もあるので、それを考えれば負担は若干軽くなります。以外と控除をし忘れる方が多いので注意してください)。カード支払いなどを使用された場合でも、医療費控除を受ける事が可能です。
医療費も自費になると負担が大きくなるので、こういった事を知っているだけでも大きく違ってきます。
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※医療費控除の対象となる医療費の要件
(1)納税者が、自分自身又は自分と生計を一にする配偶者やその他の親族のために支払った医療費であること。
(2)その年の1月1日から12月31日までに支払った医療費であること。
医療費控除の対象となる金額は、次の式で計算した金額(最高で200万円)です。
(実際に支払った医療費の合計額−イの金額)−ロの金額
イ保険金などで補てんされる金額
(例)生命保険契約などで支給される入院費給付金、健康保険などで支給される療養費・家族療養費・出産育児一時金など
ロ10万円
(注)その年の所得金額の合計額が200万円未満の人はその5%の金額
詳しくはタックスアンサーのHPをご覧ください。